スタッフ

長谷川一誠
長年勤めた会社を早期退職し、第二の人生を好きな乗馬を通じて社会貢献をするため、長谷川ライディングファームを設立。日本にはまだ十分に普及していないホースセラピーの浸透を目指し市原市に馬場を設置する。また子供達を全日本大会出場レベルの選手に育てあげるなど指導経験豊富。
現在は乗馬クラブに泊まり込み、クラブの運営に当たっている。
長谷川千春
長谷川ファミリーが乗馬を始めるきっかけは、社長夫人がある乗馬クラブの無料体験に応募して当選したことから。それ以後、家族ぐるみで乗馬に親しみ子供達を全日本大会出場レベルの選手に育てあげる。
現在は馬場敷地内に社長である夫や長男と共に泊まり込み、馬の世話や乗馬クラブの運営に当たっている。

長谷川一
関西の乗馬クラブに在籍し競技会出場、会員の指導を行ってきた。現在はHRFの運営と会員の乗馬指導に両親と共に当たっている。社団法人全国馬術倶楽部振興協会認定乗馬指導者。

長谷川誠
(社)全国乗馬倶楽部振興協会研修(1年間)を終了し社団法人全国馬術倶楽部振興協会認定乗馬指導者資格を収得。
高校時代は、国体障害馬術、馬場馬術千葉県代表に選ばれたり、全日本ジュニア馬場馬術大会で5位、6位入賞の実績を持つ。

谷原瞳(旧姓長谷川)
全国乗馬倶楽部振興協会認定指導者。
全日本馬場馬術大会で3位入賞を果たし、全日本の強化指定選手にも選出された実績を持つ。
現在は主婦業だが、週末はHRFを手伝っている。
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キララ
HRFの番犬。一緒に仕事をしてるつもりで、馬の見回り、厩舎の確認、ひき馬のお供をしてくれていた。2006年7月26日永眠。これからもHRFを見守っていてね。
カール
HRFのポコペン(意味は無し)。食う・寝る・遊ぶの典型。それ以外は何も無し。とにかくまだまだ赤ちゃん。遊んでくれる人なら誰でもいいらしい。

メイ
HRFの番やぎ。(番長のやぎ)いつも草を求めて放浪。お腹が一杯になると頭突きのトレーニング。そして怒られるとカールに八つ当たり。・・・こまったもんだ。
とら
流れ猫。どこからともなく現れてHRFに定着。いつもHRF周辺を散歩している。ファン多し。

ウォルフガング
2006年9月にやってきた、イングリッシュ・コッカー・スパニエルの男の子。とても利口だが、いたずら大好き。
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